【NZ行こう.com】 ニュージーランド 移住 に関する情報が満載!
 

NZ行こう.com ニュージーランドへの移住を考えているあなたに。英語は苦手でも、海外移住を考えているあなたをお手伝い。

 

ニュージーランドイメージ
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最後の楽園・ニュージーランドへの移住!

 

在、経済が混乱し、閉塞感の漂う日本では、
自由に海外で暮らしてみたいと願う人たちが増えています。

しかし、実際に海外移住するとなると、 皆、尻込みしてしまうのが現実です。
それは、言語の問題の他に、 移住の方法や海外生活に関する正確な情報が、ほとんど出回っていないからなのです。


私は、最後の楽園といわれる「ニュージーランド」への移住を決意した後、移住に関するノウハウを手探りで見つけ出し、最短距離で海外生活するための方法を確立しました。

どうやって、英語も話せない、一介の主婦だった私が、ニュージーランドへの移住を果たせたのか?

実は、英語が話せなくても、海外移住は、それほど難しいものではないのです。

 

今、解き明かされる 真実!
海外移住のための、様々なシークレットを公開します!

 

限定特典1


  

ニュージーランド移住&生活BOOKダイジェスト版プレゼント
日本からNZへ移住した家族がNZ生活を大公開しています!。

      

             様々なお店、生活情報をご紹介
         学校、お店、銀行、事故にあったら?保険は?

ニュージーランドへ移住したい!どんな心構えが必要か?
仰天!事故は無料で治療が受けられる?
日本帰国時の
医療保険は?
英語のほうがラク?ニュージーランドで生活する小学生事情
日本人の先生に出会える!イースト・メド病院

              


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「NZ行こう.com」は、ヤフー株式会社の審査を経て、
Yahoo! JAPANに掲載されています。

佳子さんの情熱に感激しました!

金平氏

佳子さんが職も持たず、英語も話せずに、こちらに見えたときには、ビックリしましたが、移住を決意し、それを実行に移した、その情熱には感激しています。

私も佳子さんには、生活の事で色々とアドバイスさせていただきましたが、これまでの経緯を、きちんとまとめておられたのですね。

さすがだと思いました。

私たちNZ生活が長いものにとって、何が分からないのかが分からずに、忘れてしまってる事もしっかりとマニュアル内でお話ししています。

このマニュアルに感銘を受けた日本人が、続々とNZにやってくる日を夢見ています。

NZ在住・金平満様

海外生活のバイブルです!

昌子モリソン様

佳子さん、本当にこのマニュアル発売しちゃうんですね。

これ、私がNZ来た○年前に欲しかったです。

これがあれば、主婦にとってはとても助かります。、

ゴミ出し日から電話・ガス・水道・医療の手配まで、何もかも詳しく話されていますから。

間違いなく、海外生活のバイブルとなるでしょう。

NZ在住・昌子モリソン様

主婦は助かります!

里沙サマンサ様

主婦は助かります!

佳子さん、このマニュアル、本当に凄いと思います。

NZに住んでいると、日本とは文化が違い、生活していて戸惑う事も数多くあります。

そういう戸惑いを全部解決してくれるのが、このマニュアルです。

雑用が日常茶飯事の主婦にとっては、生活面をフォローしてくれるマニュアルは何よりも助かります。

しかも全てが図解入りで「この通りにやればよい」みたいにシステム化されていますので、ストレスなく行動に移す事ができます。

これは、一家に一冊、海外生活の常備薬のようなマニュアルです。

NZ在住・里沙サマンサ様

「NZ行こう.com」は、グーグル株式会社の審査を経て、
Google JAPANに掲載されています。

なぜ!NZ在住の主婦・三浦佳子は、どの書籍にも書かれていなかった海外移住に関するシークレットを惜しげもなく、告白するのか?

 

だった海外生活

時間がゆっくりと流れる毎日

ニュージーランドイメージ

子ども達を学校へ送り出したら、毎日のようにビーチへ直行
目の前には青い海があり、ヨットが帆を広げて走っている
頭の中で思い描いていた夢と、まったく同じ世界・・・

はじめまして、三浦佳子と申します。

日本ではごく普通の主婦でしたが、
今は、ニュージーランドで自由な生活を満喫しています。

このホームページを立ち上げた理由、それはとても単純なことです。

「英語のできない私達家族が、どうやって海外移住をしたのか」
「英語のできない私達家族が、どうやって海外で生活しているのか」
その方法を伝えること

そして、
海外生活に憧れているあなたに、本当の楽しさを知っていただく事
それだけです。

「それだけって?そんな軽く言うけどさあ・・・」
もしかすると、こう思われるかも知れません。

あなたの気持ちはよく分かります。

海外への移住、それがどれほど高いハードルであるか、
夢のまた夢だとほとんどの方は思っておられるでしょう。

「英語なんか話せないよ・・・」
「海外に移住するって、手続きが大変でしょう。」
「海外行ったって、仕事どうすんのさ!」

私たちもそう思っていました。
そう、あの日までは・・・

 

 

この秘密を知ったら、大勢の日本人がNZにやってくるかもしれない

だ、私が日本にいた頃、
私の夫は2、3年おきに転勤があり、私達家族はいつも狭い社宅住まいでした。

夫は会社と家の往復ばかりで、子供と顔を合わせる時間もなく、土・日もサービス残業で出勤しなければいけないような毎日。

私も、育児ストレスと家に閉じこもって家事の毎日で、常にイライラしており、
夫とささいなことで口論が絶えない日々・・・

とにかく、忙しすぎる毎日で、ストレスで入院したこともありました
(育児による鬱だったようです・・・)

狭い社宅の中で、毎日果てるともしれない、家事、雑務、育児・・・

永遠にこんな生活が続くのかと思うと、どうすることもできない自分自身に嫌気がさし、
「もう、どうでもいいや」と、自暴自棄に陥っていました。

これは、私のつい2年前までの生活です。

ところがある日、何の変哲もない毎日に、ある転機がやってきました。

夫の発想の転換で、人生大逆転といっていいほど、
今の私たちは、まったく新しい人生を手に入れたのです!

最初は理解できなかった夫の言葉・・・

年前のあの日・・・

あの日のことが、私は今でも忘れられません。

夫が、「今日は早く帰ってくるよ」
そう一言だけ言い残して、出勤しました。

 

 

ああ、今日は珍しく残業がないんだな、と思いましたが・・・


その日、夫はいつになく早く帰宅し、私にこう言いました。

「佳子、俺は来月、今の会社を辞める事にした」

「はあっ・・・ど、どういうこと?」

 

「俺たちニュージーランドへ移住するぞ!」

「・・・」

返す言葉がありませんでした。

あまりにもいきなりの展開で・・・



それまで私は、ニュージーランドという言葉すら聞いたことはありませんでした。

それが突然、ニュージーランドで生活するだなんて・・・

それに、移住するとは言ったものの、夫は普通のサラリーマン。

英語なんて話せませんし、現地に知人がいるわけでもありません。

私はというと、

本当に普通の主婦でしたし、海外旅行にすら行ったことはありませんでした。


でも・・・

夫は、ニュージーランドへの移住計画を、目を輝かせながら一生懸命話すんです。

あんなに輝いた目で話をする夫を見たのは何年ぶりだったでしょうか・・・・

 

信じられないかもしれませんが、私たちのNZ移住は、

そんな唐突な状態からのスタートだったのです。

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移住を決めたまでは良かったけど情報が全くない状態からのスタート

 

の日、


私は慌てて書店でニュージーランドの移住に関する本を探しましたが、

旅行のガイド本やグルメ本ばかりで、移住に関する書籍はありませんでした。

 

海外生活!
なんか夢のよう!
私もセレブ生活!

 

 

海外移住の話を聞いたとき、

私も最初は有頂天になっていましたが、だんだん不安になってきました。

 

当然ですが、そもそもNZのどこに住むのか決めていませんでしたし、
大体、何が分からないのかが分からない状況でした(汗)

今でも、その時のメモが残っているのですが、分からないことを書き出してみただけでも、

 

・ 日本の家電製品は、ニュージーランドでも使えるの?

・ 引越しや荷物の搬送は、どこに頼めばいいの?

・ 子供の学校は?英語が話せないけど大丈夫?

・ ビザはどうやって申請すればいいの?

・ 医療保険や車の保険はどうやってかければいいの?

・ その前に、車はどうやって持っていくの?

・ 電話や電気、水道なんかは、どうやって契約すればいいの?

・ 買い物は、どこですればいいの?

 

当たり前と言えば当たり前ですが、分からないことだらけです。

あげればきりがありません。

 

あまりの高すぎるハードルに、頭が痛くなり、私がついつい夫に愚痴った時でした・・・

「別にニュージーランドになんて行かなくていいよ、日本で生活すればいいじゃないの!」

 

その時の夫の返事を、私は今でも忘れません。

イヤ、一生忘れないでしょう。

 

「お前には、いつも苦労かけてすまないと思っているよ。

必ず、ニュージーランドに連れて行ってやるからな。

あそこは、広いしのんびりしてるし、日本と違って、楽園だぞ!」

 

頭をハンマーで殴られたようなショックでした。

私に、いい思いをさせたくて、
夫は、海外移住を決めたのです。

私のために・・・

 


嬉しくて、ちょっとホロッときてしまいました。

「分かった、私も頑張ってみるよ!」

それからです。
私達、夫婦2人3脚 + 子ども2人で移住へ向かって走り始めたのは!

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絶対、移住したい! でも、どんな準備が必要なの?

 

うは言っても、夫はまだ仕事が忙しく、あまり時間も割けません。

そこで、当面は、私が引っ越し関係の準備をすることになりました。

 

私は、限られた費用の中で、可能な限り安い引越し業者を探そうと思いました。

元々、節約は主婦のお得意とするところ!

 

引っ越し荷物の配送から、車の輸入関税まで、すべての見積もりを取り、

一番安くて信頼のできる業者を選び出しました!

 

その結果、引っ越しだけで100万円!

車の関税だけで10万円以上もの節約に成功!

結果、こうすれば、安くで移住できるという方法を確立しました。

 

 

かし、問題はここからです。
日本サイドではいろいろ節約できましたが、現地の情報は全くありません。

正直、移住する前よりも移住してからの方が大変でした。

ニュージーランドでは、英語も分からず、行き当たりばったりで行動したため、
余計な出費等、様々な失敗を経験しました。

 

そして、その中から私たちは、
就職や医療、買い物や子供の学校等、 生活する中で必要な情報を徐々につかんでいき、
それらを2年間かけて、 自分への覚え書きとして、少しずつマニュアル化していったのです。

 

このマニュアルには、電気、水道、電話、インターネットの契約法から、病院の予約の取り方、
ゴミ出し日から買い物をするお店の紹介まで、 NZでの生活に関する全てを詰め込みました。

 

 

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えっ!ニュージーランドって、こんなに生活しやすい国なの?

 

ュージーランドは、国民が生活しやすいように、 福祉に大きなお金を割いてます。

基本的に子供と老人には優しい国で、何でも無料です。


また、移民の国なので、英語が話せない人でも生活しやすいよう、日本語でも生活できるような国営サービスがたくさんあります。

いくつか例を挙げると、

・ 市内の電話料は無料
・ アパートの礼金はなし
・ 子どもの学校はタダに近い値段
・ 車検も15分間、1000円ぐらいで簡単に通過
・ 現地の免許証も提出用紙1枚と40ドルで、簡単に発行される

 

それだけではありません!


息子は鉄棒から落ちて、ひじを骨折してしまったのですが、
なんと、事故の治療費はタダでした。

そして、通院時の医療通訳も無料で付けてもらえました。

 

また、小学生の息子の保護者面談のときに、
学校側が日本人の通訳を無料で準備してくれるのです。

 

最初は、通訳の人をお願いし費用を払っていたのですが、
今では、学校に通訳さんの手配をお願いしています。

 

らに!


国営の「日本語によるNZ何でも相談室」には、
ほぼ、毎日のようにメールをしたり、電話を掛けたりしていました。

現地で生活して初めて、

「えっ、これが無料?」
「こんなにサービスが素晴らしいの?」

 

移民に優しく、住みやすいNZの事情が分かってきました。

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すっかり根付いた、ニュージーランド生活

 

待と不安でスタートした、私たちニュージーランドへの移住。

正直、失敗も沢山しましたが、いまとなれば笑い話です。

何しろ渡航時は、電話の契約の仕方一つから、分からなかったのですから・・・

 

でも、気がつけば・・・

夫は仕事を持ち、

子供たちは現地の学校へ通い、

私はNZで友達を沢山作り・・・

日本と同じように何も不自由なく生活しています。

 

NZには、日本人学校がないので、私の子どもは現地の学校に通っていますが、

入学して3ヶ月目には、金髪の友人を家に連れてくるようになりましたし、

今では、簡単な英会話なら、話せるようになっています。



英語は世界共通語であり、

全世界の約半分の人々が、英語を話すといわれています。


私の子どもは、今、この時点で大きなビジネスチャンスを手にしているのかもしれません。

 

あと、1〜2年もすれば、英語がペラペラになると思いますので、

その時には、私の通訳になってもらいたいと考えています。(笑)

 

 

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私でも移住できるかしら?

はり、不安があることでしょう。

海外への移住?
なんか大変そう・・・

三浦さんは、特別、行動力のある人だったんじゃないんですか?

う〜ん・・・、こちらにまで聞こえてきますね。
あなたの不安の声が・・・

でも、ここでもう一度考えてみてください!

実は、私は○○県の田舎町で育ち、
結婚するまで夜8時以降、外出したことがなかったんです。

 

本当に、ごく普通の主婦でした。

 

英語も出来ない、知人・友人もいない、ただの主婦だった私が移住できたんです!
できなければ、とっくに日本に帰っているでしょう。

 

英語ができて、海外赴任を経験してきた方が移住するというのなら、分かります。
しかし、私達を含めて、既に何人もの日本人がニュージーランドに移住しているのです。

 

私たちは、どうして生活に不自由しなかったのでしょう?

 

実は、移住者はトラブルに見舞われ、壁に行き詰ったとき、それを代わりに回避してくれる
“専門家”を何人も知っているのです。

 

困ったときには、寄らば大樹の陰!

NZには、英語ペラペラの、その道の日本人エキスパートが何人もいるんです!

 

だから、分からない事は、全部専門家に投げてしまえばいいんです。

もちろん、全部日本語で大丈夫!

 

そして、日本人移住者は、
移住生活で困ったときに使う、したたかな裏技を知っているのです。

その裏技とは、一体・・・

 

いままで、世に出ることがありませんでしたが、
そういったノウハウをまとめたのが、この 「 NZ行こう.com 」なのです。

 

今でも思います。

移住前に、このマニュアルがあれば、

私達の生活はどれほどラクだっただろう・・・

今から移住される方達は、本当にラッキーだと思います。

 

私たちは、このマニュアルを2年前の自分たちのために作りました。

自分のために作ったマニュアルですので、ウソや出し惜しみは一切なしです。

 

また、2年前の私たちが分かりやすいよう、写真で図解入りの説明を付け、

ビジュアル的にも分かりやすく仕上げました。

 

私たちが手探りで見つけ、現地で収集した数々のノウハウを

ガイド本を読んだだけでは、決して分からない、お役立ち度満載の裏技&メソッドを、

この1冊に凝縮して、あなたにお届けします。

 

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遂に公開!NZ・裏移住マニュアル!

なみに「NZ行こう.com 」マニュアル
ほんの一部ですが、ご紹介すると ・・・

NZ行こう.com(本編188P+特典)

移住編

  • まず、ニュージーランドって、どんな国なの?
  • 「えっ、こんな価格で?」ニュージー引越し費用100万円節約法!
  • 知らないと大損する、輸入関税の申告方法<
  • 車の輸出手続き(輸入税を低く抑える方法とは?)
  • 渡航当初、無免許で車に乗っても大丈夫な方法とは・・・
  • NZの免許証を申請書1枚で取得する裏技

ビザ編

  • 要となる就労ビザの取得法!
  • ビザ取得、超おすすめのコンサルタントをご紹介
  • Zの移民局、裏事情を大暴露!

生活編

  • 買い物はここですればいい!主婦のためのお店を一挙紹介
  • ニュージーランドでの生活を、全部日本語で済ますコツ
  • 銀行口座の開設法、カードの使い方について
  • 電気、水道、ガスの契約と料金の支払いは?
  • ゴミの出し方と出す日は?
  • 気になるニュージーランドの物価
  • 日本への郵便物発送法
  • 日本からの荷物はEMSで
  • NZの魚屋さんに侵入!
  • NZ人は、なぜタバコを吸わない?
  • NZの日本人コニュ二ティをご紹介
  • 円→ドルの両替は、ここがおすすめ!
  • NZの交通ルールは日本そっくり!
  • ガソリンスタンドの利用法
  • 自動車保険加入法
  • もし自動車事故が起きてしまったら?
  • 車検は1000円!しかも日本人スタッフが対応します。
  • NZ免許証を申請用紙1名で取得する方法とは
  • ここはおすすめ!NZの安価な五つ星レストラン
  • 日本の漫画を読みたい!そんな時は・・・
  • 日本人の駆け込み寺、ワーホリセンターとは・・・
  • 分からないことは現地の日本人が教えてくれる、そのネットワークサイトとは!
  • 何でも相談!日本人の為の国営無料相談所
  • 日本から持ってくればよかった、4つのアイテム
  • NZ人は、絶対に道に迷わない?その理由は・・・

NZ経済の中心地、オークランドの地理編

  • これであなたもオークランド通! オークランド地域別ガイド
  • オークランドの地理をマップでご紹介!
  • どこに住んだらいい?住宅事情を一挙公開!

パソコン・電話編

  • インターネット&電話の設置法
  • 日本の家族と、無料でテレビ電話する方法!
  • パソコンのセットで気をつけること
  • パソコンがトラブルを起こしたら・・・?
  • NZの104、タウンページ使用法
  • youtubeの恐るべき威力!

電気製品編

  • NZで使用できる、日本製電化製品一覧
  • 日本の電化製品をNZで使用するコツ
  • 変圧器は、これがおすすめ
  • ニュージーランドのヒーター事情
  • NZ電気製品の素晴らしいデザイン・・・
  • あると便利 任天堂Wii

学校編

  • とにかく安い、NZの就学費
  • 娘の幼稚園紹介
  • 息子の小学校入学
  • 小学校での印象をあげる、何気ないテクニック
  • 英語を話せない我が子が3ヶ月後には、家に金髪の友人を連れてきた!
  • 素晴らしいNZの小学校事情
  • 南半球名物、真夏のクリスマス
  • 日本の教科書を無料でもらう方法とは
  • 英語のほうがラク?ニュージーランドで生活する日本人小学生事情
  • 日本語、読み書き計算の勉強法とは・・・

医療編

  • ニュージーランドの医療事情
  • 日本人スタッフがサポートする医療保険に加入する方法
  • 日本人の先生に診てもらえる!イースト・メド病院
  • 仰天!事故は無料で治療が受けられる?ACC医療保険申請方法
  • 歯が痛い時、日本人スタッフがサポートする歯医者をご案内
  • 小学校常設の歯医者を無料で利用する方法
  • 見ているほうがつらい坐骨神経痛、どこの病院に行く?
  • 緊急時にはどうしたらいい!息子が骨折した時、私は・・・!
  • 日本帰国時の治療は?(健康保険はどうやって再加入する?)

語学編

  • 最もよく使われる日常英会話とは・・・
  • これがあれば大丈夫、頻度の多い英会話を100個にまとめてみました。
  • 英語を話すとき、言葉につまらないコツ
  • 英語でスマートに苦情を伝える、その方法とは・・・

その他

  • あなたの好感度をあげる、何気ないテクニック
  • ニュージーランドのクリスマス事情
  • ここは使ったらいけない!○○法律事務所!
  • 現地の友達はお土産でゲット!
  • NZ名物、午後9時の夕暮れとは・・・
  • NZには、ビジネスチャンスが眠っている。
  • オークランド生活便利電話帳
  • 日本への格安航空券をゲットする裏技

 

 

 

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これらの知識があれば、あなたもスムーズに海外移住ができるのです!

 

 

のマニュアルがあれば、あなたも


時間とお金もかけずに、
余計な失敗や出費を減らし、
ゆっくりと憧れの海外移住を計画することができます。

 

何よりも、精神的に安心して移住することができます。

 

 

ちょっと恥ずかしいのですが、このマニュアルでは、

車をレッカー移動されたり、
交通事故に遭った、私の事例も挙げながら、
全局面型のトラブルシューティング術もお話ししていますので(汗)、

あなたの海外生活の悩みは、これで減少します!

 

 

当初、私はこの経験を生かして、
実際に移住する方のサポート業務をしたいと考えていました。

しかし、それではサポートできる人数も制限されますし、
何よりも、あなたが必要以上のお金を支払う事になってしまいます。

 

通常、移住関係の業者にサポートを頼むと、
サポート料金が最初の3ヶ月だけで、100万円と聞きました・・・

 

 

しかし、私としては、
3ヶ月どころか、移住前から移住後まで、ずっと使えるマニュアルを、
できるだけ安くでお届けしたいと考えています。

 

私は、多くの人にこのノウハウを知ってもらいたいと考えていますし、

そもそもこのマニュアルを作成したのは、
多くの人にスムーズな移住生活を達成して欲しい

という願いがあったからです。

 

だから、マニュアルもできるだけ安くで販売することに決めました。

 

 

繰り返しますが、2年前にこのマニュアルがあれば、私達家族はどれほど助かったか・・・

だから、後に続く人に役立ってもらえるようなマニュアルを作りたい、という私の願いを込めて、2年間掛けてじっくりと製作しました。

 

生活が落ち着くまで、いろいろあった2年間をパッケージングした、
移住を考えておられる方、必携の逸品に仕上がったと自負しています。

 

私達が泥だらけになってつかんだ、このノウハウを、
あなたには、すぐにでも利用して欲しいのです。

あなたには、私が経験したような、ほろ苦い失敗はして欲しくないのです。


知らなかったが為に、余計な費用を払ってしまった・・・

トラブルへの対処の仕方が分からなくて、精神的に参ってしまった・・・

 

実際、NZのワーキングホリデーセンターは相談の電話で連日パンク状態だそうです。

何百通もの質問メールや電話で、通常業務が滞ってしまうという話を耳にします。

 

 

そこで、
はやくNZに移住して新しい人生をつかみたいと願うあなたのために、
私、三浦佳子が移住から海外生活に関する知識の全てを、1冊のマニュアルに封じ込めました。

 

これまで、英語ができないために、様々な勉強や経験をさせていただきましたが、
その時の経験から、海外が初めてで英語が全くダメという方でも海外生活できるよう、
新たに体系化したものが、このマニュアルです。

生活、医療、学校、就職、あらゆる状況を想定してマニュアル化してありますので、
あなたが自分自身の状況に当てはめ、何から実践すればいいのか、一目で分かるように写真や
イラストをふんだんに使い、システム化してあります。


今回、このメソッドをはじめて日本人向けにリリースしますので、発売記念価格として、

100本のみ、特別価格で、このマニュアルをご提供します!

 

 

【NZ行こう.com】NZ移住&生活マニュアル(全150ページ)

大きめの文字でわかりやすく製作しました。

【NZ行こう.com】
NZ移住&生活マニュアル
(全188ページ)

15,750

特別記念価格として、大特価の15,750円でご提供致します!

 

※ 特別記念価格は、100セット限定とさせていただきます。
101本目から、予告なく通常価格に値上げさせていただきます。

今回、先着100名様に限り、破格でのご奉仕となりますが、もちろん手抜きなど一切なしです!

 

移住した日本人としてのプライドにかけて、私の生活ノウハウとシークレットの全てを
この1冊に詰め込み、リリースさせていただきます。

 

移住の仕方とは、時代に応じて変化していくものではありません。
真実の方法とは、いつの時代も、何年経っても変わらないものです。

 

だからこそ、このマニュアルは、あなたにとって一生の財産になると思い、デザインにも徹底的にこだわりました。

 

あえて、NZのデザイナーに依頼して、 美しく清潔感があり、移住の夢をかき立てるような外観に仕上げています。

 

我ながら美しい出来映えです!
読まなくても、飾っておくだけで満足してしまいそうなマニュアルに仕上がっています!(笑)

 

 

さらに!先着100名様に限り、注文をされた方に特典を3つご用意しました!

 

 

限定特典1

ニュージーランド銀行のATMの使い方を図解でご紹介

私がニュージーランドに来た時、ATMでのお金の下ろし方や送金方法、残高の確認の仕方が分からず苦労しました。

そこで、ニュージーランドの代表的な銀行であるANZ(オーストラリア・ニュージーランド銀行)のATMを例に、写真による図解で、それらの手法を解説させていただきます。

他の銀行もほぼ、同じようなシステムですので、ご安心下さい。

 

限定特典2

無料テレビ電話・スカイプのセット法をご紹介

スカイプの導入について

日本の家族との会話には欠かせないスカイプ!

世界どこにいても無料通話で、しかもカメラを通して相手の顔を見ながら話せますので、
日本の親兄弟も安心します。

そのスカイプの設置方法を分かりやすく、図解で解説させていただきました。

限定特典3

NZ不動産事情についての情報をご紹介

「フドリッチ」でお馴染みのNZ不動産資格保持者、山下象二郎氏が今回、特別にニュージーランドでの不動産賃貸経営法をご紹介します。

また、経費計上して原価償却を取る方法も説明しています。

ニュージーランドの不動産で、経費計上、減価償却、リフォーム、売却というビジネスモデルを一挙紹介!

 

「このメソッドを知ってしまったら、移住できない方が難しい!」と、
NZ在住の日本人からお墨付きをもらっている
「NZ行こう.com」に、期間限定ではありますが、特典を3つも付けました!

 

さらに現在、値上げの時期を検討していますので、
特別記念価格 15,750は、


最後のチャンスとなるかもしれません。

いつ、先行販売の100本が売り切れて、値上げするか分からない状況ですので、
ご参加は、お早めにどうぞ!(今なら、まだ間に合います)

 

今すぐのご参加をお薦めします!

 

 

運命を変えて、新しい人生を手に入れることに真剣なあなたは、
下の参加フォームから、今すぐお知らせ下さい!

【nzikou.com】e-book (PDF)ダウンロード版に参加される方は、

今すぐこちらをクリックしてください

※ e-book版は、携帯電話からはダウンロードできませんので、パソコンからお願いします。

※ ご注文の仕方が分からない方は、こちらをクリックしてください。

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「NZ行こう.com 推薦の声をいただきました!」

これなら、移住者の心配事がなくなります!

今、日本では海外移住ブーム、老後の移住ブームが起こっていると聞いていますが、
このマニュアルがあれば、移住者の心配事はなくなってしまうでしょう。

まず、銀行ATMの使い方が図解で示されているのにはビックリしました。

日本にいる家族との無料テレビ電話システムや郵便物の送り方、保険との契約の仕方、インターネットの接続法等、ここでは書ききれないくらい日常的な問題の解決策が150ページのボリュームの中に詰め込まれており、本当にビックリです!

NZの生活事情が、出し惜しみなしで、凄いと思います。

NZ在住・玉澤良樹様

本にしたら、ミリオンセラーになると思います

日本は今、政治や経済がメチャクチャで、仕事も忙しいばかりなので、海外で働いてみたいという人が沢山います。

このマニュアルは本にして書店で売ったら、ミリオンセラーになると思います!
それくらい内容がシンプルで分かりやすく、荷物の送り方から、ビザの取り方まで全てが図解で分かりやすく話されています。

「一生に一度は海外生活を!」という方には、是非お薦めの1冊です!
是非、ごらんになってください。

NZ在住・平田公子様

私がNZ来たときにこのマニュアルがあれば!

これは本当にいい手引き書です。

私が移住して来た12年前に、こんな手引き書があれば、
どんなにか楽だったか…
このような本が発売されて、これから移住を志す人は、とても幸せだと思います。

何よりも感激したのは、全て日本語で対応できるように、日本人用の施設がピックアップされている事です。

また、使用される確率の高い、英会話集がまとめられている事も嬉しい内容ですね。

NZ在住・沢村大輔様

「NZ行こう.com」は、MSN株式会社の審査を経て、
MSN JAPAN に掲載されています。

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私が、「ニュージーランドに移住する!」
と言ったとき、親にも友達にも笑われた。
でも、実際に移住した私達を見た時、彼らは・・・

 

 

きのあまり、声も出なかったようです。

正直、ちょっと痛快でした。

しかし、本音をいいますと、
この「NZ行こう.com」を執筆するにあたり、私に迷いがなかったというわけではありません。

 

なぜならば、このマニュアルの登場によって、NZで移住コンサルタントを仕事にしている会社は、大打撃を受けると思われるからです。

 

このマニュアルを世に出せば、コンサル業界全体を敵に回して、安価で「真実」を公表することになりますので、こちらにいにくくなることは、火を見るより明らかです。

 

恐らくあなたもはじめてこのマニュアルを読んだとき、言葉では表現しがたいほどの大きな衝撃を受けるはずです。


大袈裟な話ではなく、これまでの海外移住に関する常識が根底から覆されるのです。

 

当然、業界からのクレーム等も予測されます。


でも、考えてみれば当然のことかもしれません。
コンサル業界にとっては商売あがったりのネタをばらされるようなものですから・・・

 

ただ、どうしてもあなたにだけは分かって欲しいのです。


私がそこまでの覚悟を持ってこのマニュアルを執筆したのには理由があります。

 

それは、昔の私のように「海外に移住したい!」という切実な願いを持っている方が、これだけ大勢おられるのに、本当の海外移住に関する正確な情報を伝えられる人がほとんどないからなのです。

 

私たちも最初は、何も分からずに移住したため、不安で体調を壊しかけたときもありました。

ましてや、子どもを2人抱えての移住ですから、とても苦しかったことを覚えています。

 

このときの経験から、

 

できるだけ多くの人の海外移住に対する悩みを解決してあげたい。

知っていれば、解決することばかりなので、教えてあげたい。

 

それが、NZに移住した先人としての、私の使命だと考え、このサイトを立ち上げました。

 

私は本の書き方やホームページの作り方など何も知らない素人です。

事実、このホームページも委託先と連絡を取りながらアップしてもらっています。

でも、この「NZ行こう.com」を日本の皆さんに広めたいという一心で、ここまでやってきました。

 

真夜中まで続くテキスト作成や委託先との連絡・調整で疲れてしまい、「もうやめよう」と思った時もありましたが・・・

 

あの、ときめき!

始めてNZに降り立ったときの、あの胸の高鳴りを、みなさんにも感じて欲しくて、ここまで頑張ってきました。

 

 

「私にできるかなぁ・・・」と、
お悩みのあなたへ

 

のマニュアルを読み終えたとき、

「海外移住って私にもできそう!」

「結構、簡単だ!」

 

そう、思われることでしょう。

そうです!

「案ずるより産むが易し」
やってみれば、結構できるものなんです。

 

今回、このマニュアルで私が、移住へのレールを引きました。

あなたはそのレールの上を、ただ進んで行けばいいのです。

 

海外移住は人を選びません、方法だけを選びます。

 

言い方をかえれば、

もし、その方法をあなたが知ることができれば、私と同じように、簡単にNZへの移住を成功
させることができるということです。

 

そして、今後、海外生活での不安におびえたり、コンサルタント会社にお金をつぎ込む金銭的な負担も減るでしょう。

 

 

どうですか?

高額なコンサルタント会社に通い、高額のお金を払うよりも、

このマニュアルで本物の海外移住に関する知識を得た方が、はるかに安いお値段で、価値あるものを手に入れられるのではないでしょうか?

 

 

よく、考えてみてください。

何の変哲もない、 普通の主婦だった私にできたのですから、

次はあなたの番です!

 

 

ニュージーランドイメージ ニュージーランドイメージ ニュージーランドイメージ

 

 

最後に、佳子からあなたへ・・・

 

 

外移住に関していえば、

一番大事なこと、それは一歩踏み出す決断力と行動力です。


悩んでいるだけでは、何の解決にもなりません。


 

あくせく日本で働いてばかりいても、一番大切な資産である“時間”を費やすばかりで、年金ももらえない、地獄の老後へ突き進むのみです。


あなたは、本来、楽しくゆとりのある毎日を過ごすべきはずであり、その“幸せな時間”を今、この瞬間にも失っているのです。

 

 

 

それを止めることができるのは、あなた自身の決断 しかありません。

繰り返しますが、海外移住に関する問題はあなた自身でも充分解決することができます。

この問題を解決する、しないはあなた次第です。

 

 

 

できる、できないの問題ではありません。

やるか、やらないかの問題なのです。

 

さあ、勇気を出してはじめの一歩を踏み出してみて下さい。

きっとあなたも笑顔を取り戻せることでしょう。

 

ニュージーランドイメージ ニュージーランドイメージ ニュージーランドイメージ

 

 

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まだまだ続きます!お客様から届く、感謝の声!

これなら、移住者の心配事がなくなります!

海外移住を身近にしてくれる手引き書です!

はじめて三浦さんがNZにやってきた時、英語も話せず、本当に大丈夫なのかな?
と、正直半信半疑でしたが、NZで生活の基盤を作り上げた三浦さんには脱帽です。

私も、現地での生活に関して、様々なアドバイスをさせていただきましたが、
それを一冊にパッケージングするとは、さすがだと思います。

このマニュアルがあれば、英語ができずに移住を不安に思っている人達も、実はそれほど海外での生活が難しい事ではないということに気付くでしょう。

何といっても日本人スタッフが常駐している、ほとんどの施設を抑えているところが素晴らしいですね。

私も読ませていただき、感動しました。
これなら、移住に関する負担が10分の1以下に減るでしょう。

私は、NZも5年以上と長く、その前にはニューヨークなども長期滞在の経験がありますため、英語には不自由はしませんでしたが、本書は英語が苦手であり、海外生活も初めてであった三浦さんによる執筆でありますため、その様な視点で記載がされており、初めての海外という方にはもってこいだと思います。

村上弘人
ニュージーランドBayleys不動産会社勤務
http://www.bayleys.co.nz/

 

海外移住を身近にしてくれる手引き書です!

これなら誰でも海外移住できます!

楽園、ニュージーランドへの海外移住。
言葉にすると一言ですが、三浦さんが手探りで辿ってきた、その道のりは、大変なものだったのではないかと思います。

このマニュアルが素晴らしいのは、「英語ができなくても」移住ができるように、全て日本人スタッフ常駐の施設をピックアップしているところです。

また、頻繁に使う英語文例集なども、現地からの生の声で、改めて感銘を受けました。

NZに移住するとはじめて聞いた時には、正直ウソだろうと思っていましたが、本当にNZで子どもを学校に通わせながら、暮らし始めたと聞いた時には驚きました。

写真による、図解入りの大変分かりやすいマニュアルだと思います。

ガス、電気、水道から日常生活のありとあらゆる事が網羅されています。
このマニュアルがあれば、海外での生活が身近なものになるでしょう。

初めての海外という方にはもってこいの1冊だと思います。

東京都 某投資顧問会社取締役 S様

掲載しきれなかった皆様、ゴメンナサイ!
毎日のように、たくさんのお喜びのメールが届いています。


「NZ行こう.com」は、ヤフー株式会社の審査を経て、
Yahoo!JAPANに掲載されています。

 

 

あなたに2つの約束をして欲しいのです

 

 

は、決死の覚悟でこのマニュアルをリリースしました。
だから、このマニュアルを読まれるあなたにも、2つの約束をお願いしたいのです。

 

ひとつは、この情報を役立てていただきたいということ。


そして2つめは、あなたが移住に成功したら、周りにいる人で海外移住に対して憧れている方に、この方法を教えてあげて欲しいということです。


 

そう・・・


2年前の私みたいに、思い悩んでいる人達を「悩み」から解放してあげたいのです。

 

その夢に、あなたの力を貸して欲しいのです。

ほんの少しで結構ですので、私に力を貸して下さい。

 

私がこのマニュアルをリリースした最終目的は、海外移住に関する本当の情報を、日本中に広めていくことです。


少しずつ でも広がれば、いつの日かそれは「正しい情報」となって、人々の間に浸透していくでしょう。


現在、何人ものイギリス人が、当たり前のようにNZに移住しているように、
いつか、誰もが、普通に日本からNZに移住できる日が来ること・・・、それが私の夢です。

 

 

 

海外移住には興味がある、でも購入をためらってしまう人たちのために、

今なら、特別価格で購入できるよう、お値段をギリギリまで下げています。

 

海外移住は、できる、できないの問題ではなく、

やるか、やらないかの問題
なのです。

 

 

さあ、勇気を出してはじめの一歩を踏み出してみて下さい。

きっとあなたも笑顔を取り戻せることでしょう。

現在の私のように・・・

 

あなたからの、素敵なライフスタイル報告をお待ちしています。

                                     NZ行こう.com
三浦佳子

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